別府のアートを堪能!温泉混浴世界 その2

さてさて別府駅前アーケードを、目的地へと進みます…
「えっ?ここ?」
どうみても繁華街の一角で、隣には居酒屋さんがありました。
こちらから、の扉を開けると地下への階段が。

アーティスト、シルパ・グプタさんの創った世界がそこにありました。
光は最小限に置かれていて、暗闇の中にはさらに黒い大きな物体が。

「なんだろうこれ?」目を凝らしてよく見ると…

なんとマイクの集合体!
しかも中からは歌声のような音楽が聞こえてきます。

そこは元々お店のあった場所だそう。
この声はその名残を表しているのか…?
いろんな考えが呼び覚まされる空間でした。

つづく。


投稿者:

海世

海世 miyo イラストレーター・デザイナー。 明日に向かって邁進中。

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